イベント情報

2019年度

  • 11月
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  • 11/2111/28

    東本願寺の報恩講~親鸞聖人の命日を記念した法要~  

    浄土真宗の祖である親鸞聖人は、弘長(こうちょう)2年(1262)11月28日(新暦1263年1月16日)に90歳で亡くなりました。報恩講は、親鸞聖人の教え……

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  • 11/0111/01

    護王神社の亥子祭~亥子餅を食べて無病息災を祈願~

    護王神社は、ご祭神の和気清麻呂が猪に救われたことがあるため、狛犬の代わりに狛猪が置かれ、別名・猪神社とも呼ばれています。境内には、猪コレクションをはじめと……

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  • 11/0211/02

    松尾大社の上卯祭~酒造りの無事を祈願する~  

    松尾大社は、大宝元年(701)、秦忌寸都理(はたのいみきとり)が松尾山に鎮座する大山咋神(おおやまくいのかみ)を麓に下ろして祀ったことからはじまりました。……

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  • 11/0111/10

    祇園会館の祇園をどり~秋に開催される祇園東歌舞会の踊り~ 

    祇園をどりは、五花街の公演では、唯一秋に行なわれます。

    祇園をどりを開催する祇園東歌舞会。江戸時代から続く花街・祇園町でしたが、明治14年(……

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  • 11/1511/15

    法住寺の身代不動尊大祭~赤・青・黒鬼が踊る鬼法楽~ 

    永祚元年(989)に藤原為光によって創建された法住寺。応保元年(1161)には、その場所が後白河法皇が院政を敷いた法住寺殿となりました。今も隣に建つ三十三……

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  • 10/2811/28

    三千院のもみじ祭~お茶をいただきながら紅葉を~

    紅葉の名所として知られる大原・三千院。往生極楽院のある池泉回遊式庭園・有清園では、緑色の苔と赤や黄に染まった紅葉とが美しいハーモニーを生み出します。苔の間……

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  • 11/2311/23

    地主神社のもみじ祭~神楽奉納とお火焚き神事~ 

    紅葉の名所としても知られる清水寺の敷地内にある地主神社。そのシーズン真っ盛りに開催されるもみじ祭りは、第2次世界大戦後に新嘗祭(にいなめさい)から名称変更……

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  • 11/1011/10

    嵐山もみじ祭~龍頭船が大堰川に浮かぶ風流な祭り~ 

    昭和22年(1947)から11月第2日曜に開催されている嵐山もみじ祭。嵐山や小倉山の紅葉シーズンに、渡月橋より上流の大堰(おおい)川に様々な船を浮かべて、……

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  • 12/2512/25

    北野天満宮の終い天神~正月用品も揃う市~

    北野天満宮のご祭神である菅原道真公のお誕生日と命日にあたる25日に、毎月開催される天神市。別名「天神さんの市」とも呼ばれています。「終い天神」と呼ばれる年……

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  • 12/1212/12

    清水寺の漢字の日~「今年の漢字」1字を発表~  

    1995年に漢字の日(12月12日)が制定されたことから決められることになった、今年で24回目を迎える「今年の漢字」。その年の世相を反映する、応募総数が最……

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  • 12/2312/23

    新熊野神社の天長祭~樹齢900年のくすのきに綱をかける祭~ 

    天長節は、光仁天皇の時代、宝亀6年(775)に始まった天皇陛下のお誕生日を祝う行事です。明治元年に復活し、昭和23年(1948)から天皇誕生日という名称に……

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  • 12/1312/22

    嵯峨・嵐山一帯の嵐山花灯路~12月の夜の風物詩~ 

    2018年で14回目を迎える嵐山花灯路。冬場の観光促進を目的として始まった、東山花灯路の姉妹イベントです。花と灯りをテーマにしたこのイベントでは、竹林の小……

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  • 01/0101/03

    六波羅蜜寺の皇服茶~元旦に飲む無病息災祈願のお茶~ 

    六波羅蜜寺は、応和3年(963)空也上人が開いたお寺で、口から六体の阿弥陀が飛び出した空也上人立像があることでも知られています。

    天暦5年(……

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  • 01/0101/01

    西院春日神社の歳旦祭~元旦に国家の安泰を祈願~

    宮中や全国の神社で行われる行事・歳旦祭。新年の朝、神様にお供えをして、神職が国家の繁栄や皇室の安泰、国民や氏子の平和などを祈願します。

    西院……

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  • 01/0201/02

    善峯寺の大般若会~大迫力の大般若経転読~

    大般若会は奈良時代から行なわれている儀式で、現在でも天台宗や禅宗のお寺でお正月を中心に開催されています。前年の汚れをとり祓い、新しい年の国家安泰・家内安全……

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  • 12/3101/01

    北野天満宮のおけら詣~火縄に火をつけて厄除け祈願~

    火之御子社鑽火祭は、火之御子社(ひのみこしゃ)で火打石を使って火をおこす「鑽火祭(きりびさい)」と鑽火祭でおこした火を移した篝火(かがりび)から、参拝者が……

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  • 01/2101/21

    東寺の初弘法~室町時代ころから続く年初めの市~

    東寺は、平安京が造られる際、国家鎮護のために建てられました。弘仁14年(823)、弘法大師(空海)が嵯峨天皇から与えられ、真言密教の根本道場となります。<……

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  • 01/0401/04

    下鴨神社の蹴鞠はじめ~優雅さが重要な球戯~

    蹴鞠は、遣唐使により中国(唐)から伝来しました。法興寺で行われた蹴鞠の際に、中大兄皇子の脱げた沓(くつ)を藤原(中臣)鎌足が拾ったことが「大化の改新」につ……

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  • 12/3101/01

    八坂神社のをけら詣り~をけら火を持ち帰り無病息災を願う~

    をけら詣りは、キク科の植物「をけら」の根と願い事が書かれた「をけら木」を3つの釣り灯籠で焚き、その火種を持ち帰る行事です。参拝者は「吉兆縄」と呼ばれる竹の……

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  • 01/0301/03

    八坂神社のかるた始め式~和歌の神様にちなむ行事~ 

    かるた始め式は、八坂神社のご祭神である素戔嗚尊(すさのおのみこと)が日本で初めて三十一文字の和歌を詠んだことにちなみ、年初めに行われる行事です。素戔嗚尊は……

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  • 01/2501/25

    北野天満宮の初天神~天神さんの初市~ 

    北野天満宮のご祭神である菅原道真公のお誕生日6月25日と亡くなられた2月25日にちなみ、毎月25日に開催される天神市。年末の終い天神と並んでにぎわうのが、……

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  • 01/0701/07

    御香宮神社の七種神事(七草粥)~無病息災を願う七草粥~ 

    七草粥は、春の七草である、せり(芹)・なずな・ごぎょう・はこべら・ほとけのざ・すずな(かぶ(ら)・蕪)・すずしろ(大根)が入ったお粥です。

    ……

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  • 02/0202/04

    吉田神社の節分祭~3匹の鬼と方相氏が対決する追儺式~ 

    吉田神社は、貞観元年(859)神楽岡(かぐらおか)とも呼ばれる吉田山に藤原山蔭(やまかげ)の支援で建てられた、平安京を東北の位置から護る神社です。「徒然草……

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  • 02/1602/16

    京都マラソン~京都の町を16000人以上のランナーが走る~

    京都マラソンは日本有数の市民参加型マラソン。マラソン(42.195㎞)・ペア駅伝(1区約27.6㎞、2……

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  • 03/2103/21

    誠心院の和泉式部忌~女流歌人を偲ぶ会~

    970年代に生まれたとされる「和泉式部日記」で知られる歌人・和泉式部。娘の小式部が亡くなった後、誠心院の初代住職となります。法名は誠心院専意法尼です。 詳細を見る

  • 03/0603/15

    東山地域の東山花灯路~早春の夜を彩るイベント~ 

    21世紀からはじまる京都の夜の新たな風物詩となることを目指して、平成15年から東山地域において、「灯り」をテーマとする『京都・花灯路』が始まりました。京都……

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  • 03/1503/15

    清凉寺の嵯峨お松明式~燃え盛る3基の大松明~

    釈迦が亡くなった3月15日(旧暦2月15日)に行われる涅槃(ねはん)会。日本では奈良時代に始まり、現在は全国のお寺で行われています。清凉寺の本堂では、平安……

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  • 03/0903/09

    貴船神社の雨乞祭~水を掛け合って五穀豊穣を願う~  

    貴船神社は、水を司る高龗神(たかおかみのかみ)を主祭神として祀る神社です。奥宮には玉依姫命(たまよりひめのみこと)が大阪の淀川から乗ってこの地にたどり着い……

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  • 03/2503/25

    吉祥院天満宮の五穀豊穣祈願祭~学問の神に菜の花をお供え~ 

    吉祥院天満宮は、菅原道真の祖父・清公(きよきみ)が菅原家の氏寺・吉祥天女社を建てたことにはじまります。清公は遣唐使として向かう船の上で暴風雨に遭いますが、……

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  • 03/1403/15

    清水寺の青龍会~東の守り神が門前町を練り歩く~ 

    青龍会は、平成12年(2000)に本尊である十一面千手観世音菩薩が33年ぶりにご開帳されたタイミングで、清水寺門前会が始めた行事です。愛宕(おたぎ)念仏寺……

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  • 04/1004/10

    平野神社の桜花祭 ~花山天皇が桜をお手植えした日に開催~

    平野神社はもともと平城宮内にありましたが、平安京遷都と共にこの地に移転。平安京を乾(西北の方角)から警護していた神社です。花山天皇が寛和元年(985)に桜……

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  • 04/1204/12

    松尾大社と梅宮大社の中酉祭~酒造りが無事終えられたことを感謝する祭~

    4月中酉の日に行われる中酉祭。お酒造りは「卯の日」に始め「酉の日」に終わるという古くからの慣習があります。卯の字は甘酒、酉の字は酒壺や成熟を意味するそうで……

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  • 04/1704/17

    御香宮神社の例大祭~舞楽奉納とおそらく椿~

    安産のご利益で知られる御香宮神社。貞観4年(862)に境内から良い香の水がわき、その水を飲むと病気が治ったことから、清和天皇が「御香宮」(ごこうのみや)と……

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  • 04/1004/12

    城南宮の方除大祭~奉納芸能と神苑の紅しだれ桜~

    城南宮(じょうなんぐう)は、平安京を南から守るため、平安京遷都と共に創建された神社です。また、かつてはこの地にあった城南寺の鎮守社として建てられたという説……

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  • 05/0505/05

    藤森神社の藤森祭~馬上で技を披露する駈馬神事~   

    藤森神社は、神功摂政3年(203)、ご祭神の1人である神功皇后が新羅から凱旋した際に、旗と武器を納めたことからはじまったといわれています。藤森神社には3つ……

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  • 05/0109/30

    鴨川納涼床~京都の夏の風物詩~

    応仁の乱の後には荒れていた鴨川の河原。豊臣秀吉が天正17年(1589)に五条大橋を架け、天正18年(1590)に三条大橋を改修したころから、にぎわいはじめ……

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  • 05/0505/05

    赤山禅院の泰山府君祭~大阿闍梨による加持・祈祷~

    赤山禅院は、比叡山延暦寺の三世・慈覚大師円仁の遺言により、仁和4年(888)、塔頭の1つとして建てられました。赤山禅院の御祭神である泰山府君は中国の泰山に……

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  • 05/1705/17

    車折神社の三船祭~平安時代の船遊びを再現~ 

    昌泰元年(898)、宇多上皇が大堰(おおい)川で船遊びを行ったことから、天皇が行幸する際には船遊びが行われることが定番となりました。三船祭は、その船遊びに……

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  • 05/1505/15

    下鴨神社・上賀茂神社の賀茂祭(葵祭)~平安朝を今に再現~ 

    京都3大祭りの1つである賀茂祭(葵祭)は、上賀茂神社と下鴨神社のお祭りです。

    賀茂別雷命(かもわけいかづちのみこと)を祀る上賀茂神社と賀茂別……

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  • 05/0105/05

    神護寺の虫払の行事 ~貴重な寺宝を一挙公開~

    天長元年(824)、和気清麻呂が建てた神願寺と和気清麻呂の私寺であった高雄山寺(たかおさんじ)を合併し、神護国祚真言寺(じんごこくそしんごんじ)(略称・神……

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  • 05/1805/18

    上御霊神社の御霊祭~御霊会が起源のお祭り~ 

    上御霊神社は、延暦13年(794)、非業の死を遂げた怨霊・早良親王を祀ったことにはじまります。かつてあった上出雲寺の鎮守社だったという説も。上御霊神社は、……

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  • 05/0705/07

    鞍馬寺の五月満月祭~灯の蓮花を持って人類の幸福と平和を祈願する~

    鞍馬寺は、昭和22年(1947)に新しく作られた宗派・鞍馬弘教(くらまこうきょう)の総本山です。宝亀元年(770)の開山当時は毘沙門天を本尊としていました……

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  • 05/0105/24

    先斗町歌舞練場の鴨川をどり~伝統と流行をミックス~

    鴨川をどりは、明治5年(1872)初演。祇園甲部歌舞練場の都をどりと同じく、東京への遷都で衰退していた京都の町を活性化するために始まりました。第1回目の会……

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  • 05/0109/30

    鴨川納涼床~京都の夏の風物詩~

    応仁の乱の後には荒れていた鴨川の河原。豊臣秀吉が天正17年(1589)に五条大橋を架け、天正18年(1590)に三条大橋を改修したころから、にぎわいはじめ……

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  • 06/0506/05

    縣神社の縣祭~暗闇で行なわれる渡御~ 

    縣神社のご祭神は木花開耶姫(このはなさくやひめ)。別名・神吾田(かみあがた)、吾田津姫(あがたつひめ)とも呼ばれています。その別名から神社名がとられたとい……

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  • 05/0109/30

    鴨川納涼床~京都の夏の風物詩~

    応仁の乱の後には荒れていた鴨川の河原。豊臣秀吉が天正17年(1589)に五条大橋を架け、天正18年(1590)に三条大橋を改修したころから、にぎわいはじめ……

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  • 07/3107/31

    八坂神社摂社・疫神社の疫神社夏越祭~祇園祭最後の行事~   

    八坂神社の境内にある摂社・疫神社で行われる疫神社夏越祭は、祇園祭の最後の祭事です。夏越祭は、祇園祭の関係者が集まり、神職による祝詞・お祓い、粟餅をお供えす……

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  • 07/0107/31

    祇園祭~絢爛豪華な山鉾巡行がクライマックス~ 

    葵祭・時代祭と共に京都3大祭りの1つで、東京の神田祭・大阪の天神祭と共に日本3大祭りの1つにもなっている祇園祭。八坂神社のお祭りです。

    祇園……

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  • 08/1508/15

    涌泉寺の松ヶ崎題目踊り・さし踊り~盆踊りの元祖~ 

    松ヶ崎題目踊りは、徳治2年(1307)に、村民の多くが天台宗から日蓮宗に改宗したことを記念して作られた踊りという説があります。また、戦国時代に布教のために……

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  • 05/0109/30

    鴨川納涼床~京都の夏の風物詩~

    応仁の乱の後には荒れていた鴨川の河原。豊臣秀吉が天正17年(1589)に五条大橋を架け、天正18年(1590)に三条大橋を改修したころから、にぎわいはじめ……

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  • 08/0708/10

    六道珍皇寺の六道まいり~お精霊さんの迎え鐘~ 

    六道まいりは、お盆の前にご先祖様の霊を呼び寄せる儀式で、「お精霊(しょうらい)さん迎え」とも呼ばれています。六道とは、地獄・餓鬼・畜生・修羅・人間・天上界……

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  • 08/1608/16

    五山の送り火~京都四大行事の一つ~ 

    五山の送り火は、お盆の時期に冥界から戻ってきていたご先祖様の霊を、再び冥界に送るための行事です。毎年お盆の翌日に開催されています。

    足利義政……

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  • 08/0908/09

    亀岡市の亀岡平和祭保津川市民花火大会~大迫力の花火が見どころ~  

    昭和30年(1955)に「世界連邦平和都市宣言」をしたことを記念して始まった亀岡平和祭保津川市民花火大会。2018年で67回目を迎えます。亀岡平和祭は、戦……

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  • 08/1508/15

    花背八桝町の花背の松上げ~炎の描くカーブ~ 

    花背地区は別所・大布施・八桝(やます)・原地新田(はらちしんでん)からなり、昭和24年(1949)に京都市左京区に編入された地区です。花背峠からその名前が……

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  • 05/0109/30

    鴨川納涼床~京都の夏の風物詩~

    応仁の乱の後には荒れていた鴨川の河原。豊臣秀吉が天正17年(1589)に五条大橋を架け、天正18年(1590)に三条大橋を改修したころから、にぎわいはじめ……

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  • 09/0909/09

    市比賣神社の重陽祭~長寿を願う祭とカード供養祭~ 

    古来、9月9日は重陽の節句といわれ、長寿を願って菊の入ったお酒を飲んだり、菊綿(菊の着綿)を使ったりする習わしがありました。菊を使うのは、その強い香りで邪……

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  • 09/2109/22

    晴明神社の晴明祭~陰陽師の命日に開催されるお祭り~ 

    陰陽師(おんみょうじ)や天文学者として知られる安倍晴明。晴明神社は、寛弘4年(1007)に一条天皇によって創建されました。

    安倍晴明は寛弘2……

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  • 10/2210/22

    時代祭~明治維新から平安時代までの時代絵巻~

    明治28年(1895)、平安遷都1100年祭の年にパレードとして始まった時代祭。翌年から平安神宮の正式なお祭りとなりました。延暦13年(794)桓武天皇が……

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